
ちょんの間
ミナミ風俗求人がご紹介します、風俗体験談です。
大阪というところには数カ所に渡って、ちょんの間というのがあります。
このちょんの間というのは、少しの時間という意味であって、平らに言えばお手軽な感じと言ったところでしょうか。
松島遊郭という大阪ドームからけっこう近い場所にちょんの間がありますが、そこには何度か行った事があります。
古風な家が立ち並んでいて、その道のプロであれば、ここがそういうところとすぐに分かる事でしょう。
例えるとここだけ戦後取り残されたかのような情緒あふれる世界です。
まず1階には、遊女が2人ほど並んでいて、お客さんが通りますと、やり手のおばさんが引っ切り無しに声をかけて来てしまうので
正直、あまりじっくり吟味は出来ません。
ただ、一目で危険な人と分かるような女性が結構居ますのでお店選びには十分気を付けたいものです。
ひとりで行く場合はあまり長い時間うろうろしない事です。治安が悪い場所ですので恐喝事件があるという話も聞きます。
僕が選んだお店というのは、二人並んでいる内の片方が及第点、もう一方が遠目からもそれと気付くほどの
ひどかった。及第点の方の点数かせぎに雇ってるんじゃないのかと思わせるほどです。
当然だがおばさんに、及第点の方を指名しますと2階のプレイ部屋に案内されます。
ひどいのは近くで見るとよりすごかった。全身から負のオーラが発散していたほどです。
